【画像多めでわかりやすい】Revolutの登録方法を徹底解説!初回登録編

今回は、英国発祥の金融サービス、Revolutの始め方・登録方法について、画像付きで詳しくご紹介していきます。




アプリをインストールする


▼まず、App Store/Google PlayからRevolutのアプリをインストールします。今回はAndroidのスマホを使って登録したので、Google Playからインストールしました。


Google Playよりスクリーンショット


▼インストールが完了したら、「開く」をタップ。


Google Playよりスクリーンショット


アプリを起動する


▼アプリを開いたら、


Revolutアプリよりスクリーンショット


▼チュートリアル画面が表示されます。右にタップすると次へ進みます。


Revolutアプリよりスクリーンショット


登録作業をする


▼この画面まで進んだら、「無料アカウントを開設」をタップします。


Revolutアプリよりスクリーンショット


▼SMS認証を行う為、携帯電話番号を入力します。入力したら、「ご利用資格を確認する」をタップ。


Revolutアプリよりスクリーンショット


▼先程入力した携帯番号宛に、SNSで6桁のコードが送られてきますので入力します。


Revolutアプリよりスクリーンショット


情報を入力する


▼住んでいる国を選択します。デフォルトで日本になっているのでそのままでOKです。「アカウント作成」をタップ。


Revolutアプリよりスクリーンショット


▼住所、名前、生年月日、メールアドレス、職業を入力していきます。


Revolutアプリよりスクリーンショット
Revolutアプリよりスクリーンショット
Revolutアプリよりスクリーンショット
Revolutアプリよりスクリーンショット
Revolutアプリよりスクリーンショット


次に暗証番号を設定する画面に変わるので、自分で暗証番号を考えて入力します。ここで言う暗証番号とは、Revolut自体の暗証番号となります。後の画面で発行できるデビットカードの暗証番号とは異なりますので注意が必要です。


▼Revolutの利用目的を選びます。


Revolutアプリよりスクリーンショット


▼アプリを開く際のセキュリティを選びます。指紋認証が楽なので、筆者は指紋を登録しました。指紋認証をする場合は「指紋を使用」、指紋を使わない場合は「今はしない」をタップ。


Revolutアプリよりスクリーンショット


▼指紋認証の設定が終わると、アカウントへのチャージ画面に切り替わります。この画面でチャージしてもいいですし、後からチャージすることも出来ます。筆者はデビットカードが自宅に届くまでチャージはしたくなかったので、「今はしない」をタップしてこの画面を飛ばしました。


Revolutアプリよりスクリーンショット


▼次に本人確認を行います。デビットカードを使うには本人確認が必要なので、この画面で登録を行いました。本人確認を行うには、「本人確認」を、スキップするには「今はしない」をタップします。


Revolutアプリよりスクリーンショット


▼マイナンバーの情報が必要になります。お手持ちのマイナンバーカード・通知カード・マイナンバー記載の住民票いずれかを用意し、スマホのカメラで撮影します。


Revolutアプリよりスクリーンショット


▼Revolutアプリにカメラの権限を有効にし、先ほど用意したマイナンバー書類を撮影します。「カメラを有効にする」をタップするとスマホの設定画面に移動するので「許可(カメラの許可)」を選んでください。


Revolutアプリよりスクリーンショット


設定画面でカメラを許可したらRevoutアプリに戻ります。そうするとカメラが起動しているので、指示に従ってマイナンバー書類を撮影します。文字にピントが合っていなかったり、また、書類を小さく写したり逆にアップにしすぎたりすると、エラーになるので注意しましょう。


▼マイナンバー書類の撮影が終わるとアプリのホーム画面に移動します。ホームが表示されたら、登録は完了です。これでチャージや海外送金といったサービスが利用出来るようになります。


Revolutアプリよりスクリーンショット


▼デビットカードの申込み方法、また、GooglePayへの登録についてはこちらで詳しくご紹介しています。



まとめ


今回は、Revolutの登録方法についてご紹介しました。




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